第1352章 - 重生之坂道之诗 - 贪食瞌睡猫 - 都市言情小说 - 30读书

第1352章

第1352章

こう書き残して、一月。

気持ちに変化はありません。

その中でも、ちゃんと前を向いて、

自分の進む道を自分の目で確かめて、

確実な一歩を

踏み出せるようになってきた気がします。

就这么没写完,过了一个月。

我的心情并没什么变化。

即便如此,在认真直视前方,

用自己的眼睛确认了自己的前进之路后,

我觉得我能迈出坚定的一步了。

自分の歩む道は、

自分で責任を持つべきです。

自己前行的道路,

就该自己负起这份责任来。

この期間、

私が歩んだ道の後ろに、

はっきりとした

足跡が残っているような期間にしたいと

思っています。

我想让这段时光,

成为一段

在我前行的身后

留下清晰足迹的时间。

隣には、大きな重圧と戦いながら、

前を走る山下がいます。

山下は大丈夫だって

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