第1316章 - 重生之坂道之诗 - 贪食瞌睡猫 - 都市言情小说 - 30读书

第1316章

第1316章

まぁ真面目な話になっちゃうと思うんで全然飛ばしてもらって大丈夫です。

总是看博客的人应该都会明白,我基本都是用敬语说话。

十分抱歉,但是请让我从这里开始稍稍崩坏一下。

现在插嘴一下昨天在思考的,不对,虽然是一直都有在想的,但是现在很想要说一说。

嘛,可能话题会变得比较沉重,所以全都跳过也没什么关系噢。

いやーなんでしょう、言葉にするって難しいですね。直接ならまだしも、文面で自分の思ってることそのまま伝えるってなかなかできないですよ。

まぁ頑張って言葉にするんやけど。

て言っても、わたしがたらたら長く書いたら重いし、だるいし、しんどいと思うんで簡潔に。

呀,该怎么说呢,用话语表达出来有些困难呢。直接说出来的话还可以,但是用文字将自己所想的东西原汁原味地传达出来总觉得做不太到呢。

嘛,虽然会努力地用转化成文字啦。

话虽如此,但如果我写的太冗长的话,想必会显得沉重、无力、疲惫,所以还是简而言之。

いつもありがとう

一直以来都谢谢大家了

これだけです。まぁこれだけって言ってもこの中には色んな想いがあって、決して軽々しく言ってるわけじゃないよ。

仅此而已。虽说是仅此而已,但话语中包含着各种各样的想法,绝不是随随便便说出来的噢。

今あなたと会えない中で、わたしとあなたを繋いでいるのは言葉です。

在不能与你相见的如今,连接着你我的是话语。

応援の言葉、励ましの言葉、褒めの言葉、沢山書いてくれる質問。どれもあなたがわたしの為に時間を割いて、考えて書いてくれる言葉。じゃないかもしれんけど、わたしに向けて書いてくれてるのは事実です。

ほんまにありがとう。

加油的话,鼓励的话,表扬的话,向我留言写下许许多多的提问。每一句都是你为我而抽出时间、用心构思写下的话语。虽然也可能并非如此,但都是为我而写的这点却是不争的事实。

真的非常感谢。

学校や仕事、様々なコミュニティが再開する中で、もしかしたら息苦しく感じたり全部投げたしたくなるようなことあるかもしれんけど、矮小で大したこと言えるわけじゃないけど、わたしなりの言葉で伝えていきます。

だから今は存分に息吸ってくださいね。

ありがたいことに、偶然と奇跡が重なって出逢えました。

これからの未来が運命でありますように。

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