第1311章 - 重生之坂道之诗 - 贪食瞌睡猫 - 都市言情小说 - 30读书

第1311章

第1311章

嘘です、汗ですよ。

骗你的,是汗。

でもコールアンドレスポンスのコーナーになって、みんなが良かったよと沢山励ましてくれたのは覚えています。

但是我能记得,在互动环节时,大家都纷纷说着“你很棒”,给了我无数的鼓励。

ライブが終わった後、中元日芽香さんが4期生ライブを見てくださっていたことをお聞きしました。

メッセージもいただきました。

live结束之后,听闻中元日芽香桑也看了我们的4期生live。

还给我发来了信息。

もっともっと頑張ろうと思えました。

我不禁深感必须更加努力才行。

サイリウムカラー。

荧光棒的颜色。

ピンクxピンクにさせていただいていることの重み。

感受到了粉色x粉色这个选择的重量。

全神経で感じているこの大切な重みを、これからも背負わせていただきたい。

我希望今后也可以能够,背负着我用我所有的神经系统所感受到的这份宝贵的重量走下去。

中元さんの大切にされている曲を、色を

自分なりの力で大切にパフォーマンスさせていただきました。

中元桑十分重视的曲子,与应援色用自己的力量,得以很好的展现。

本当にありがとうございました。

真的谢谢所有人。

アンコールでは新しい4期生楽曲を披露させて頂きました。

『outoftheblue』

安可的部分我们为大家披露了新的4期生曲

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