第1245章 - 重生之坂道之诗 - 贪食瞌睡猫 - 都市言情小说 - 30读书

第1245章

第1245章

そんな2015年

何が1番でかかったですかと言われると

やはり、birthdayliveの

昇格発表でした

もうそろそろで昇格1年が経つんですが

意外にまだ1年も経っていないという

恐ろしいw(:_;)w

这样的2015年

要说印象最深的事

果然还是birthdaylive上的升格发表

升格之后已经过了快一年了

令人意外的是原来还没满一年啊w(:_;)w

やっぱり

昇格して改めて思いますが

研究生という言葉1つで

全く見る世界が違いました。

認めたくなかったし

自分も奮い立たせるため

「研究生」なんて

文字、肩書だけ気にするなって思っていましたが

やっぱり

「研究生」だから

「研究生」どこに行ってもこの言葉に縛られている気がして嫌です。

早く大きくなりたいです。

升格之后重新审视了一下自己

果然脱离了研究生这个词之后,看到的世界完全不一样了。

尽管我不想承认

为了让自己振奋起来,虽然我并不想在意「研究生」这样的文字和头衔

果然,因为是「研究生」什么的

我讨厌不管在哪里都会被「研究生」这个词束缚着

想快点成长起来。

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