第1147章美月的动态 - 重生之坂道之诗 - 贪食瞌睡猫 - 都市言情小说 - 30读书

第1147章美月的动态

第1147章美月的动态

皆さんこんにちは!

山下美月です(˙˙)

大家好!

我是山下美月(˙˙)

先日、21歳のお誕生日を迎えました

また1つ階段を登りました

沢山のお祝いのお言葉

ありがとうございます◎

前不久我迎来了21岁的生日

又登上了一个台阶

收到了大家许许多多祝福的话语

十分感谢大家◎

お祝いしていただきましたがソーシャルディスタンスです◎

收到了祝福哦在保持社交距离之下◎

10代の頃、周りの大人の方に

20歳からは1年があっという間に過ぎていくよ

と言われたのを思い出したのですが

本当に風のように過ぎ去っていきました

大人の方、あの時疑ってしまいすみません

回想起10代的时候周围的长辈们总是会说

从20岁开始每一年都是一眨眼的功夫就过去了

还真的像风一样地过去了

长辈们我为我那时的心存怀疑道歉

20歳になったときに

1年の抱負を考えたはずなのですが

全く覚えていないんですよね

たしか整体に行った時に

ベットにうつ伏せになりながら

どんな年にしようかと色々悩んだのだけれど

結局整体師さんの履いているサンダルが

ド派手だったという記憶しかありません

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