《赤とんぼ》大贯妙子/坂本龙一 - 假如爱有天意 - 林镜灯 - 都市言情小说 - 30读书
《赤とんぼ》大贯妙子/坂本龙一
夕焼小焼の、赤とんぼ
夕阳余晖,淡淡红霞中的红蜻蜓
负われて见たのは、いつの日か
被(姐姐)背着看那红蜻蜓时,不知是何日
山の畑の、桑の実を
将山上田园所采收的桑葚
小笼に摘んだは、まぼろしか
摘下来放在小篮里,难道是梦境吗
十五で姐やは、嫁に行き
姐姐15岁出嫁了
お里のたよりも、绝えはてた
断绝了故乡的音讯
夕焼小焼の、赤とんぼ
夕阳余晖,淡淡红霞中的红蜻蜓
とまっているよ、竿の先
正停歇在竹竿的顶端啊